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「仕事道具の持ち運び」に関するモニター調査

企業名:株式会社カウネット

コクヨグループでオフィス用品通販を行う株式会社カウネット(本社:東京都大田区、代表取締役社長:高橋 健一郎)が運営する、モニターサイト「カウネットモニカ」( http://www.kaunetmonika.com/ )では、2016年3月1日から2016年3月7日に全国の有職者を対象に「仕事道具の持ち運び」に関するモニター調査を実施しました。

資料詳細説明

■打合せや来客など、移動する際に持ち運ぶ仕事道具は平均5.1個
「カウネットモニカ」にて実施したアンケートによると、普段仕事中にパソコン・資料・ノート・筆記具などを持って移動するかについては、64%があると回答しました。移動する目的は、「社内の打合せのため」が69%、「自分のデスク以外で行う仕事のため」が43%、「来客対応のため」が40%で、社内業務が上位でした。
移動する頻度は、1日に1回以上と回答した人が40%でした。持ち運ぶ物の個数については、「3個」が26%、次いで「5個」が23%で、平均は5.1個でした。具体的には「筆記具」が89%とトップ、次いで「書類・資料」77%、「ファイル類」61%と、文房具が上位ですが、「スマートフォン・携帯電話」43%、「パソコン」31%と、デジタル機器の持ち運びも多いことが分かりました。

■約7割が、持ち運んでいる物をうっかり落とした経験あり
移動する際に仕事道具をどのように持ち運んでいるかについては、「そのまま手で持つ」が56%で半数を超えました。持ち運んでいる物を誤って落とした経験は、66%があると回答しました。また、持ち運ぶのが大変だと思った状況やエピソードを聞くと、「書類の上にふせんなどの小物を置いて持ち運んでいたが、部屋に入るのに暗証番号を押す際に、ちょっと斜めにしたら滑り落ちてしまった」「大きさや形が違う物を両手で抱えていると、足元が良く見えず階段でつまずくことがある」といった回答があがりました。筆記具や書類、パソコンなど、仕事中に必要な物をまとめて持ち運ぶのが大変な様子が浮き彫りになりました。

※このレポートを引用あるいは転載いただく際には、「カウネットモニカ http://www.kaunetmonika.com/ 」を出典元として記載してください。

対象業種

全業種

対象企業規模

企業規模問わず

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