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Facebookページ活性化/株式会社ダイレクトバンクス

フェイスブックページの作成から活性化までをサポートするアプリ

期間限定

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※本資料は、メール・郵送での配布はしておりません。
弊社サービス向上のため皆様のFacebookの活用目的、
状況について研究させていたく機会を頂きたいと考えております。
ご協力いただいた企業様に弊社担当者から面談時にお渡しさせていただきます。

3/30ガイドラインの変更で変わるfacebookプロモーション手法

 企業のフェイスブック導入が注目される中、自社でもフェイスブックを使って、集客やマーケティングに役立てたいと考えるケースが増えている。しかし、フェイスブックページの作り方はもとより、運用の仕方など、専門的な知識を持った担当者が社内におらず、導入を躊躇してしまうことも少なくない。

 そんな、初めてフェイスブックページを立ち上げる企業やフェイスブックページを活性化させたい企業などに向けて、専門的な知識がなくとも簡単かつ便利に使えるフェイスブックアプリを提供するのが、ダイレクトバンクスだ。

 同社では、大手メーカーをはじめ、小売店、飲食チェーン、エステティックサロンなどのフェイスブックページの立ち上げから運用をサポート。その運用実績から開発した、自社で制作・運用を手軽に実行できるさまざまなアプリを提供する。

 実は、企業がフェイスブックの機能を利用した抽選や懸賞、写真コンテストなどのキャンペーンを行うことはガイドライン違反となる。それを知らずにキャンペーンを行い、削除されてしまうケースもあるのだ。そこで、キャンペーンに必須なのがサードパーティーアプリケーションと呼ばれる「外部アプリ」で、同社ではガイドラインに沿ったアプリを提供することで、企業は安心してフェイスブック上でキャンペーンを行うことができる。

 同社は、4月から新しくなるフェイスブックの仕様に合わせて新たな三つのプランの提供を開始する。

 一つは、初めてフェイスブックページを立ち上げる企業向けの「Facebookページスタートアッププラン」(初期費用:無料、月額利用料:無料)で、会社案内作成アプリや製品紹介ページ作成アプリなどが用意されている。

 続いて、「Facebookページオリジナルコンテンツプラン」(初期費用:無料、月額利用料:3000円)は、オリジナルコンテンツを盛り込み、お問い合わせフォーム作成アプリやMAP機能など、さらに活用の幅が広がるアプリが用意されている。

 そして、「Facebookページプロモーションプラン」(初期費用:無料、月額利用料:1万5000円)では、懸賞キャンペーンやアンケート企画、写真投稿コンテストなど、ファン参加型のプロモーションを展開するためのアプリが充実。

社団法人日本民間放送連盟ラジオ委員会が運営する「民放ラジオ統一キャンペーン『ラジオがやってくる!』」では、診断アプリを使って「ラジオ業界適職診断」を実施。

 例えば、社団法人日本民間放送連盟ラジオ委員会が運営する「民放ラジオ統一キャンペーン『ラジオがやってくる!』」のフェイスブックページでは、診断アプリを使って「ラジオ業界職種診断」という企画を展開。ユーザーがいくつかの質問に回答し、どういった職業が適しているか診断されるというもの。

 従来のホームページ活用から、今後ますます企業のフェイスブックページ導入が必須となっていく中、制作から運用までをサポートする同社のアプリの需要もさらに高まっていくだろう。

上記サービスへの問い合わせ・資料請求が可能です。(期間限定:5/20まで)

今回、ご紹介しているダイレクトバンクスの「フェイスブックページの作成から活性化までをサポートするアプリ」についてのお問合せやサービス資料の請求が可能です

株式会社ダイレクトバンクス 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町37-10 麻仁ビル渋谷6F

問い合わせ・資料請求はこちら

・PR 週刊ダイヤモンド2012年3月24号より転載

3/30ガイドラインの変更で変わるfacebookプロモーション手法

(株)ダイレクトバンクス

代表取締役 中尾誠一氏

One to oneのコミュニケーションが対応が求められてくる

Facebookページの仕様変更が発表されました。中でも大きな変化は、「個人facebook同様企業Facebookページもタイムライン化されます。 これによって何が変わるかというと、訪れたユーザーがメッセージを送る仕組みが設けられるようになります。企業側もユーザーとone to oneのコミュニケーションをとっていくことができるチャンスともなります。
もし、メッセージに対応できない(したくない)場合は、メッセージを受けとらないようにも設定変更できますが、Facebookページを訪れる人がまず目にするのはタイムラインになるため、タイムラインでコミュニケーションしている様子を見てもらったり、情報を定期発信をしていくことは、fecebookプロモーション上重要になってきます。
今までのウェルカムページで「いいね!」をクリックさせたり、アプリで集客しておしまい、といった考えは切り替える必要があります。

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facebookページの仕様変更について、そのガイドラインを翻訳・要約をした資料を差し上げます。

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