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マーケティング TOP > 増え続ける顧客接点を価値に変える!CRMをスピーディに始めるための新常識

Webサイト・ECサイト・店舗・コールセンター …増え続ける顧客接点を価値に変える!CRMをスピーディに始めるための新常識

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先送りにされがちだが、データを一元管理していないことで
生じる損失はあまりにも大きい

近年、スマートフォンの普及やネットワークの高速化に伴って、Webサイト・ECサイト・店舗・コールセンターなど、企業が顧客と接触するシーン、いわゆる「顧客接点(タッチポイント)」が増えてきています。

そのような中、多くの企業は顧客の属性や購買情報をはじめとする顧客情報が社内の様々な部署・システムに散在してしまうという課題を抱えていますが、顧客情報の一元管理はその成果が目に見えずらいことから、対応は先送りにされてしまいがちです。

しかし、そのままにしておくと下記のようなデメリットがあります。

  • ・せっかく蓄積した顧客情報を営業活動に活用できない
  • ・顧客対応が遅れて顧客満足度の低下を招きやすい
  • ・業務プロセスを標準化できないため業務が属人化し、非効率な業務が生まれやすくなる
  • ・適切なデータ管理ができず情報漏洩の危険性がある

そこで本資料では、顧客情報の管理を効率的に行うための指針と解決手段についてご紹介します。

特に、業務プロセスと予算に合った顧客管理を実現するためのノウハウを中心に掲載していますので「効率的な顧客情報管理を実現し、事業のさらなる拡大を目指したい」とお考えの企業様にピッタリの内容です。

詳細を知りたい方は資料をダウンロードしてご覧ください!

当資料でご覧いただける内容

1章 問い合わせ管理・営業管理・サポート対応・・・
様々な顧客接点で適切な対応をするためのDATA一元管理

  • 消費者の変化に伴い、増え続ける顧客接点
  • 散在する顧客データを一元管理することの重要性
  • データの統合管理が可能にする「顧客管理の良質化」とは

2章 業務プロセスと予算感にフィットする顧客情報の管理方法

  • 業務プロセスに最適化された統合パッケージを選ぶことの難しさ
  • スクラッチ開発型システムの弱点
  • 成長に合わせてカスタムできる「業界特化×スモールスタート型ソフトウェア」

3章 情報資産を利活用できるWebアプリケーション構築プラットフォーム「SPIRAL®」

  • 「SPIRAL®」の特長
  • 特徴1. 最小単位でのスモールスタート+段階的な機能拡張できる
  • 特徴2. 部品化されたベースの機能を元に、柔軟なカスタマイズが可能
  • 特徴3. 業界事情に精通した専門コンサルが、課題に応じたソリューションを提案

詳細を知りたい方は資料をダウンロードしてご覧ください!

資料提供企業

社名
株式会社パイプドビッツ (英文社名:PIPED BITS Co.,Ltd.)
設立
2000年(平成12年) 4月 3日
事業内容
情報資産プラットフォーム事業、広告事業、ソリューション事業