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なぜSalesforceが選ばれているのか?|マーケメディア

マーケティング TOP > コネクテッドショッパー最新動向

「より高度な対応」を実現し、変化し続ける消費者に対応する
これからのブランド/小売業に必須な『差別化要素』と『戦略』を解説

消費者がこれまでにないほど多数のチャネルと選択肢を持つようになった昨今。

リアルなチャネルとデジタルチャネルとの区別があいまいになりつつある中、消費者はブランドや小売業者に対して、より高度な対応を要求するように変化しています。

このような状況に対応するために必須となったのが、最新の消費者動向に対応した、つまり店舗とオフライン問わずデータを活用し尽くし、パーソナライズの精度をより高めた『顧客体験戦略』です。

しかし、この「戦略」が必要とされている一方で、実際のところ「十分な戦略策定ができている」と回答した小売業の企業幹部は半数以下にすぎないというのが現状です。

そこで本資料では、Salesforceが実施した「世界1,600人の消費者と、1,000人以上の小売業界幹部を対象にした動向調査」をふまえ、高まる消費者の期待と小売業界の置かれた現状についてわかりやすく解説いたします。

さらに、これからブランド/小売業において急務となる「変化し続ける消費者」のための『顧客体験戦略』についても、ボトルネックとなっている要因や具体策を含めご紹介しておりますので、

ぜひご覧ください!

注目すべき4つのインサイト

  • 顧客対応に対する「消費者の期待」
  • ブランドで成功するための差別化要素
  • ブランドや小売業者が進化させている『顧客体験戦略』
  • 店舗がシームレスなショッピング体験の中心になる

  • 頁数:13P
  • ファイル形式:PDFデータ

【収録内容】

  • 第1章|顧客対応に関する消費者の期待は増々上がっている
  • ●世代により異なる「店舗の魅力」の感じ方
  • ●購入先を決める3つの理由
  • 第2章|ブランドの新たな差別化要素はロイヤルティ
  • ●消費者が好むブランドに見られる5つの特徴
  • ●パーソナライズ加速のための「ロイヤルティプログラム」
  • 第3章|ブランドや小売業者は、顧客体験戦略を進化させている
  • ●きめ細かな顧客体験戦略を妨げる3つの要因
  • ●部署を超えたデータ活用が可能になる
      「統合エンゲージメントプラットフォーム」
  • ●小売業におけるデジタル×リアル統合のトレンド
  • 第4章|店舗がシームレスなショッピング体験の中心になる
  • ●デジタルショッピングの延長としての「店舗」
  • ●店舗に導入すべき「POS(販売時点情報管理)」
  • ●小売業の企業幹部が次世代POSに求める機能

<資料提供元企業>

株式会社セールスフォース・ジャパン

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電話番号:03-4222-1000