佐藤可士和の打ち合わせ

佐藤 可士和 著

ダイヤモンド社
253p 1,400円(税別)

序.なぜ、僕は「打ち合わせ」の本を書いたのか?
1.打ち合わせは「本音の真剣勝負」で臨め
2.プロジェクトの「構造計算」をして必要な打ち合わせを洗い出せ
3.「イメージの徹底」が打ち合わせの準備である
4.「ラスト5分」と「終了後5分」が打ち合わせの黄金の時間
5.出すお茶にまでこだわれば、仕事はきっとうまくいく
6.打ち合わせは「ファシリテーターの腕」で決まる
7.すべての打ち合わせを「ブレインストーミング」にせよ
8.会食は「未来を語らう場」として活用せよ
9.社内の打ち合わせはなるべくやらない
終.打ち合わせを変えれば、仕事が変わり、会社が変わり、人生が変わる

【要旨】

打ち合わせを変えれば仕事は10倍うまくいく!
ヒット連発のクリエイティブディレクターが明かす効率を高める仕事術

打ち合わせの質を高めるほど、アウトプットの質も上がっていき、結果的に仕事の質は高まります。何気なくこなしてしまいがちな「打ち合わせ」という行為にこそ、仕事の質を高める秘訣が隠されているのです。佐藤可士和氏が打ち合わせのクオリティを上げるために提言します。

書籍サマリーでは、厳選ビジネス良書を1,200文字のサマリーにまとめたものです。
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