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今週の編集部おすすめホワイトペーパー

【若者ファンへ大量リーチ!】各スポーツメディア約60媒体に露出出来るPR手法

株式会社イン・ザ・ゾーン

編集部からのコメント!

2016年のシーズンで、ニールセンスポーツより
スポーツチーム全体としてのユニフォームや会場内広告を含む
媒体価値は、全部で「約82憶円」という調査結果が発表されました。

また、ある調査では、プロ野球 パ・リーグ球団様観客動員人数は
オンライン視聴者で「1,800万人/年」、オフライン(会場内)で「250万人/年」
との調査結果も上がってきています。
 
この【1,800万人】の年間視聴者のうち、【19.4%】の一般視聴者は
たびたび、スポンサーとなっている企業のブランド品をしばしば購入するようです。

この数字は単純にすごい数字ではないでしょうか…?
1,800万人いるうちの19.4%といったら、
【約340万人ほどがスポンサー企業のブランド品を買う】ということです。
 
たしかにすべての人が買うわけではないかもしれませんが
1,800万人、ないし250万人に認知をされる可能性も広がります。
 
上記を踏まえて、ブランディングをお考えの方はもちろん、
販売促進を考える企業様は、2020年という先を見据えた上でも
新しい商品認知・販売の切り口として一度検討に入れるべきPR手法だと
編集部としては思います。

ぜひ、若年層ターゲットの商材をお持ちの企業様はもちろんのこと、
スポーツ関連商材をお取り扱いの企業様・広告代理店様に至るまで
ご参考いただければと思います!