営業活動において「資料を送付した後の反応がわからない」「どのタイミングで連絡すべきか判断に迷う」といった悩みを抱えている担当者は少なくないでしょう。このような課題を解決し、効率的な営業活動を支援するのが、クラウド顧客獲得ツール「ノコセル」です。
本記事では、ノコセルの基本的な機能や料金プランから、現場で実際に利用しているユーザーのリアルな口コミまでを徹底的に解説します。自社の営業課題を解決し、商談化率を向上させるための検討材料として、ぜひ参考にしてみてください。
- 顧客獲得ツール「ノコセル」とは?
- ノコセルのプランと料金
- ノコセルの主な機能
- ノコセルで解決できる営業の課題
- ノコセルを導入した現場のリアルな口コミ
- 画期的な資料送付ツール!
- nocoセールスレビュー
- URLひとつで資料データの共有とモニタリングまで出来る!
- 直感的な操作で使えるのでとっつきやすいです。
- DXが実現できる!
- 初心者でも使いやすい操作性
- nocoセールス感想
- 無料から使えるセールスイネーブルメントツール
- 資料ベースでこんなに整理がつくとは思っていなかった
- どこまでいつどのように資料を見られたかがわかる
- 資料を見てもらえているかが分かる!チャット機能も便利
- 新時代の営業ツール
- 散らばってた営業状況がまとめて見れるの、良い!
- リソースが限られている中での営業活動に最適
- お客様の検討状況の温度感が可視化できる
- PDF資料共有にとても便利
- 成果にこだわる中小企業なら入れて損することはないサービス
- ノコセル利用者の声から読み解くメリット
- ノコセル導入でよくある質問
- まとめ|ノコセルで営業プロセスを自動化しよう!
顧客獲得ツール「ノコセル」とは?

ノコセルは、見込み顧客の集客や接客、そして商談化まで、営業プロセスをオンラインで完結できるクラウド型の顧客獲得・管理ツールです。PDFで共有した営業資料を通して、顧客の閲覧状況をリアルタイムで分析し、最適なタイミングでのアプローチを可能にします。
ノコセルの具体的な導入効果は以下の通りです。
- 商談化率2倍
- 初回連絡からの応答率93%以上
- 顧客のポジティブ反応率96%以上
- 最速10秒で顧客へ資料を送付

単なる資料共有にとどまらず、顧客の興味関心を可視化し、チャットによる即時対応までを実現します。営業活動の生産性向上に大きく貢献してくれるでしょう。
ノコセルのプランと料金
ノコセルでは、企業の規模や利用したい機能の範囲に合わせて、複数の料金プランが提供されています。以下は、各プランの料金と、それぞれできること・できないことをまとめた表です。
| プラン名 | 料金 | できること | できないこと |
|---|---|---|---|
| ライトプラン | 30,000円/月(税別) | ・資料管理、URL共有 ・閲覧状況のトラッキング ・データ分析、顧客管理 ・チャットでの接客対応 ・メールテンプレート登録(1件) ・利用ユーザー枠(1人分) | ・顧客側での資料の印刷、ダウンロード ・資料の公開期限設定 ・見込み顧客リストのインポート、エクスポート ・チャット履歴の保存(60日間の表示制限) ・資料未開封者への自動メール ・自社ロゴ表示等のカスタムブランディング ・ユーザー追加招待、権限管理 ・優先的なサポート |
| スタンダードプラン | 100,000円/月(税別) | ・ライトプランの全機能 ・メールテンプレート登録(5件) ・利用ユーザー枠(3人) ・顧客側での資料の印刷、ダウンロード ・見込み顧客リストのインポート ・チャット履歴の保存 ・自社ロゴ表示等のカスタムブランディング ・ユーザー追加招待(利用枠の範囲内) | ・資料の公開期限設定 ・見込み顧客リストのエクスポート ・資料未開封者への自動メール ・ユーザーごとの権限管理 ・優先的なサポート |
| プレミアムプラン | 150,000円/月(税別) | ・スタンダードプランの全機能 ・メールテンプレート登録(無制限) ・利用ユーザー枠(5人) ・資料の公開期限設定 ・見込み顧客リストのエクスポート ・資料未開封者への自動メール ・ユーザー追加招待 ・利用ユーザー枠の追加(1ユーザー3,000円/月) ・ユーザーごとの権限管理 ・優先的なサポート(メール) | 特になし |
基本的な資料共有を始めたい企業から、高度な分析を行いたい企業まで、ニーズに応じて選択することができます。まずはスモールスタートで導入したい場合は「ライトプラン」、チームで本格的に運用したい場合は「プレミアムプラン」が適しているでしょう。
ノコセルの主な機能
ノコセルには、営業プロセスの効率化と商談化率の向上を支援するため、多彩な機能が搭載されています。ファイルを管理するだけの一般的なツールとは異なり「営業活動を前に進めること」に特化している点が特徴です。
以下に、ノコセルの主要機能についてまとめました。
| 機能名 | 具体的な内容 |
|---|---|
| URLでの資料共有 | ・PDFなど資料をアップロードし、発行されたURLを送るだけで簡単に共有可能 ・データ容量やメールの添付容量等の制限を気にする必要なし |
| 資料閲覧などのトラッキング | ・顧客が資料を開いたタイミングを、営業担当者にリアルタイムで通知 ・最も熱量が高い状態でのアプローチが可能 |
| 閲覧状況・行動履歴の分析 | ・顧客が「どのページを」「何回」「どれくらいの時間」閲覧したかを分析 ・興味関心の高いコンテンツをビジュアルデータとして可視化 |
| 顧客情報の一括管理 | ・資料の閲覧前に、会社名や氏名などを入力するフォームを設置可能 ・誰が閲覧しているかを特定し、リード獲得につなげる ・顧客情報をシステム内で一元管理できる |
| チャットでの接客対応 | ・資料を閲覧中の顧客に対し、資料画面上から直接チャットでメッセージの送信が可能 ・顧客の疑問にその場で答え、商談へスムーズに誘導 ・電話やメール以上にきめ細やかな対応ができる |
| 資料へのポップアップ表示 | ・資料内にキャンペーン情報などのポップアップバナーを表示 ・自動で指定のWebサイトへ誘導、営業を自動化 |
| 資料専用サイトの作成 | ・複数の営業資料やホワイトペーパーを集約した専用サイトを作成可能 ・ノーコードで簡単に作成でき、専門知識不要 |
| アポイント調整の自動化 | ・日程調整ツールと連携し、チャット内に「アポイント」ボタンを設置 ・自然な流れで商談機会を促し、成立へとつなげる |
このほかにも、検索エンジンに資料を公開して露出を増やしたり、資料や専用サイトを自社らしくカスタマイズしたりと、営業に関する数々の機能を有しています。プランによって利用範囲も異なるため、詳細は公式サイトも参照するといいでしょう。
ノコセルで解決できる営業の課題

営業の現場では、日々の業務に追われる中で「見えない課題」が蓄積しがちです。ここでは、ノコセルを導入することでどのような営業の悩みを解決できるのか、具体例を紹介します。
ムダな追客と営業タイミングの不一致を解決
従来の営業活動では「資料を送った後、いつ電話やメールをすればいいか迷う」「検討が止まっている顧客に何度も連絡してしまい、煙たがられてしまう」といった悩みが頻発していました。
ノコセルを導入すれば、顧客が資料を開いた瞬間にリアルタイムで通知が届きます。顧客の熱量が最も高まっているタイミングで連絡を取ることができるため、効率的な営業が可能です。
さらに、外部の日程調整ツールと連携すれば、資料内に日程調整用のURLを設置することもできます。アポイント調整のためのメールの往復を減らし、商談化までのスピード向上を図れるでしょう。必要以上の追客を削減し、無駄のないアプローチを実現します。
ブラックボックス化した検討状況を可視化
営業担当者の中には、以下のような営業プロセスのブラックボックス化に悩まされている方も多いことでしょう。
- 商談の際、顧客が何に興味を持っているのか分からず、手探りでプレゼンしてしまう
- 問い合わせフォームから資料を送っても、企業内の決裁者・担当者が誰なのか特定できない
ノコセルの閲覧分析機能を活用すれば「料金表のページを長く見ている」「導入事例のページを何度も見返している」といった具体的な行動を事前に把握できます。また資料の閲覧前にフォーム入力を設けることで、組織内の誰が検討しているのかも特定可能です。
商談前の仮説構築が容易になり、より精度の高い、的を射たアプローチが行えます。
誤送信・セキュリティなどのリスク軽減
営業活動においては、外部へ資料を送ることによるセキュリティ面の問題も、現場の負担となっています。
- 宛先間違いによる誤送信
- 資料の添付間違いによる情報漏洩
ノコセルは、資料をアップロードすると自動でオンライン化(URL化)するシステムを導入しています。直接添付する必要がなくなるため、重いファイルでも簡単に共有でき、ファイルの添付間違いを防ぐことも可能です。
また、ファイルには認証コードを設定したり、公開期限を設けたりすることもできます。手作業で顧客に資料を送るよりも、リスクの低減を図れるでしょう。
ノコセルを導入した現場のリアルな口コミ

ノコセルの導入を検討する上で、実際にツールを利用している現場の声は非常に参考になります。口コミサイトに寄せられた評価をもとに、どんな業種でどのように役立っているのか、詳しく見ていきましょう。
優れている点・好きな機能
・資料送付をURL化するため、ファイルの添付間違えを防げる
・資料閲覧時にフォーム入力があるため、誰が見たかがわかる
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現在はnocoセールスの時に無料で利用を始めたため、特段無料の範囲での要望などはありません。
強いて言えば現在はアイドマのnocosellに変わっているため、過去無料利用者がいつまで使えるのか気になります。
これまでメールでファイルとして資料を送っていたものをURL化したため、ファイル選択の必要もなく送れるようになった。
BtoB新規顧客開拓の場面にて、有用なツールと思います。
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(1)フォームDM営業場面での活用
フォームDM施策を打つ際、併せてnocoセールスで登録した資料URLも共有することで、見込み客のリード獲得ができる。
また、資料閲覧等反応があった際は、nocoセールスを通じて取得した情報により、チャット、メール、TEL等複数の手段で資料に関心のあるご担当者様に直接フォローしていくこともできるため、営業効率改善が期待できる。
(2)営業クロージング場面での活用
営業クロージングの場面でもnocoセールスは有用です。
いつ閲覧したのかリアルタイムで状況がわかるため、見込み顧客内で検討がホットになったタイミングを逃さない
さらに、見込み顧客の閲覧状況はページ単位で分析できるため、顧客関心事もつかみやすい
登録した資料はタグ付けしてグルーピング管理できるものの、管理フラグの数が少ないため、登録した資料のグルーピングやフォルダ管理などがもう少し細かくできるとよい。例えば、営業担当毎の資料フォルダ管理、顧客毎の資料フォルダ管理ができるとより使い勝手がよくなると思います。
(1)フォームDM営業場面での活用
閲覧状況が可視化できるため、フォームDM施策の良し悪しを見極め、ターゲット・文面を見直すなど改善サイクルのスピードを上げることができた。
(2)営業クロージング場面での活用
商談実施後に資料URLを共有することで閲覧状況を可視化できるため、商談確度のヨミが上がった。
新規営業開拓に携わる方はホットリードの可視化・アクションに有用なツールと思います。
PDFのサービス概要資料を共有しようと思っても、問い合わせフォームからは出来ず、メール添付でも昨今はセキュリティ上、難しい。こちらの商品はURL発行しWEB閲覧が可能であり、「まず資料を見てもらう」というハードルを大きく下げてくれるツール。そのうえ閲覧状況も確認できる。
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カスタマイズ性が高いのは良いことだが、WEBマーケティングにあまり知見が無い営業マンは、操作や使いこなしに苦労するかもしれません。資料共有用のURLを発行するだけでよい方向けにシンプルモードなど切り替えが出来れば尚、良し。
カンタンにテキストベースで資料を共有できるというだけで、かなり工数削減に繋がった。閲覧状況をリアルタイムで確認出来る為、先方の「見ましたよ」の真偽を把握することができ、それを踏まえたネクストアクションを選択出来るので大きなメリット。
ミニマムの有償プランでも充実しているので、活用法によってはとてもコスパが良いサービスです。
優れている点・好きな機能
・直感的な操作で簡単に使える
・資料の閲覧状況がわかるので顧客の興味関心度合いを把握できる
その理由
・使い始めたその日から資料をアップしてお客様に送付できた。メンバーへのスキトラすら不要でチーム内でもどんどん利用が進んでいる。
・お客様へ資料を送付した後、見てもらえているのかわからないという事が減った。どのページを長く閲覧しているかも分かるので興味関心が把握できるのもとても良い。
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ヘルプページをもう少し充実してほしいです。掲載数が少ないので調べたい事がヒットしないことが多い。「お問い合わせ」から問い合わせるとすぐに対応いただけるのはありがたいが、直接対応いただくほどの内容でもない場合に少し申し訳なくなるので。
今までは商談後の資料送付はPDFで行っていたが、nocoセールスを利用してからは資料共有URLを発行し、お客様への資料送付することにした。nocoセールスでは資料を閲覧してもらえると通知メールが来るため資料を見てもらえているのかわからないという事が減った。また、どのページを長く閲覧しているかも分かるので興味関心が把握できるのもとても良い。
手軽に始めるにはとても良い製品だと思います。
今までは、提案相手に送った資料が、どうなっているのか?全くわからず、ネクストアクションが適当なものになっていたが導入したら誰が何を、いつ見ていて、温度感がわかるようになり受注率が25%以上もUPした!
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今は動画での訴求もできる時代なので動画も送れるようにしてほしい。そうすることによって、もっと色んな可能性が増える。
導入前は、最も低い受注率の人間で、数%だったのが導入後は、30%以上まで受注率の向上が図れた。加えて提案資料の改善にもつながった。
まずはトライアルで使えば、わかると思う。
資料ごとに、情報入寮を求めるかどうかの柔軟な設定が可能なため、お客様へ資料を共有する際にストレスがないです。また、資料まとめサイトも作成可能のため、顧客視点でも情報入力の手間が減りUXはとてもいいと思っています。
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インサイトの拡充に期待しています。例えば、ユーザーごとに横串で資料閲覧時間を比較できたり、A/Bテスト風に分析できると改善点が分かりやすくなると思います。
毎回資料を添付する手間が省け、工数削減につながっています。メールに添付する時間を2〜3分かかるとすると、月間でみると数時間以上の短縮にはなっていると感じます。
・登録・修正の即時反映
・営業担当の画像を設定できるなど、個別機能が充実
その理由
・Web完結のためスピード感が求められるが、その点のニーズに対応できている。
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・設定済み資料の複製機能の追加
・設定済み資料の資料差し替え機能
・送付資料開封時、パスワード認証の必須解除(資料URLクリック後、即開封できるように)
その理由
・手間がかかる
・クライアントのリアクションがクリアになった
当初やみくもに追客をしており、担当者に繋がらず非効率であったが
nocoセールスを導入することでリアクションのあった企業に絞ってアクションを取ることができ、
またコミュニケーションの目的も明確となったため効率が上がった。
資料送付後の開封からどの部分に興味があるのかを可視化できる点です。
とくに送付後に追加で情報提供をする際に役立ち、アポイント獲得率も向上します。
また読まれていない箇所は修正対象にもなり、よりよいコンテンツ作成にも繋がります。
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URLか単一のため送付しやすいですが、
受け取った顧客が閲覧する際に都度2段階認証が必要なため、離脱が起きているのではないかと考えております。
ここが改善されるとより活用の幅も広がるかと思います。
資料送付後の接続率及びアポイント率改善、
また読まれていない箇所の修正などコンテンツ改善に繋がりました。
資料送付後の追いかけやダウンロードしたけれど開封していない方への無駄な追いかけがなくなります。
MAツールと組み合わせるとより効果的です
このサービスにpdfをいれるだけでURL生成。あとはチャットベースで顧客候補との進捗もチェックできる。
営業ツールとしては優秀。いままではお手製のスプレッドシートで管理してたがコストがだいぶ改善されそう。
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PDF内のURLが効かなくなるのは不便なので対応してほしい。ページ数が多いものの対応もしていただけると助かります。
弊社としては「整理がついた」これに尽きます。
いままでもある程度整理ができていたと思ってましたが、断然楽になりました。
資料を送るだけでなく、どこまでいつ見られたかなどがわかり、セールスの対応を個別に合わせられることが素晴らしいと思います。シンプルだけど、必要であり、セールスファネルの効果的な使い方が出来るのではないか思います。
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無料プランのユーザー数をもう少し増やしてほしいぐらいで、あとは何もありません。機能面は満足しています。
営業の効率が上がったと思います。具体的には温度感が高い方法(タイミングやメディア、チャットなど)でコンタクトできるので、効果が上がり、結果的に効率も上がりました。
・資料を送った相手がその資料を見ているのかが、事前に分かるのが便利
資料を見ているかどうかで、連絡を取る優先順位がつけられるので、空振りが少なくなりそうです。
・チャット機能が便利
資料閲覧の画面でチャットができるので、資料を見て聞きたいことを迷わず聞いてもらえる印象です。
逆の立場でも、すごく興味があって、資料ダウンロードしている(連絡先を入力している)のに、なかなか営業担当の方から連絡が来ないことがあります。そんな時でもチャット機能があれば、資料を確認後、こちらから聞きたいことを質問できるので、便利だと思いました。
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資料の最後にnocoセールスの紹介ページが表示され、「顧客獲得はじめよう」というメッセージや「資料の閲覧追跡」などの文言が記載されています。資料共有サイトの上部にも「顧客獲得はじめよう」というメッセージが出てます。
資料を共有された側からすると、「獲得」や「閲覧追跡」という表現が、人によってはややネガティブに捉えられる可能性もあるかなと思いました。気にならない人は全く気にしないと思うのですが、自分が「獲得される」「追跡される」対象として表現されるのは、個人的には気になりました。
有料プランだと広告は非表示になるそうなので、気になる方は有料プランにした方がいいかと思います。
資料を見ている相手を優先して連絡出来るのは大きいです。
資料を見ていない人を連絡をする対象から外せるだけで、人数も絞れますし、その分時間も有効に使えます。
弊社のような開発業務を主とする会社にとって営業をどうすればいいのかというのが課題でしたが、自社の実績などを PDF で このサービスにアップロードして、発行されたURLを各種SNSなどに公開するだけでお客様との接点を作れました。
チャットという形をとったメールでのやり取りができるので、お客様に対してのアプローチがしやすかったですし、お客様がどのページに興味があるのかをグラフで見れるのがすごくよかったです。
今後は HP にもここで発行された資料のURLを貼っておくなどしてお客様への接点を増やしていこうと思います。弊社としても営業活動に力を入れていこうと思っているので今後の活動のサポートツールとして使っていこうと思います!
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長いPDFだと特定のページを共有したくなる場面が目に浮かんだので、アップロードした資料の共有時に、特定のページのURLを共有したいです。
またPDFにURLを埋め込んでいてもリンクにならないので、その部分は改善してほしいです。
自社の実績などを PDF で このサービスにアップロードして、発行されたURLを各種SNSなどに公開するだけでお客様との接点を作れました。また自社のホームページに該当資料のURLリンクをさせるだけで、顧客連絡フォームとなるのでそのような使い方でもメリットを得られました。
資料を軸にお客様との接点を作れる。
PDFは簡単に共有できて、メンバーの進捗状況を本人に確認しなくてもすぐわかる、という点が助かってます。分析機能を使いこなせたら、もっと便利に感じてる気がしてるので、楽しみです!
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クライアントからの連絡に気づけないと困るので、受信ボックスに気をはっていないといけなかったりするので、Slack で通知させられたら嬉しい、、
メールやSlackなど、クライアントさんによって連絡形態を変えて資料の共有を行っていたので、一元管理されたことが何より助かってます。
・顧客が資料を見たタイミングが確実にわかるので、連絡をして空振りがゼロ。閲覧の通知が来たあとに連絡をすれば、100%ニーズのヒアリングができる。
・チャットでの連絡は、メールや電話よりも顧客に負担なく、気軽にコミュニケーションが取れる。
・資料送付、顧客連絡、顧客情報登録がワンストップで行える。
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自分から連絡した顧客なのか、公開しているリンクから登録してくれた顧客なのかがわからないので、その判別がつくとよいと思う。
1日にアプローチできる件数が決まっている中で、検討の温度感が高い顧客から順にアプローチできるので、インサイドセールスの効率が格段に上がった。
・資料送付したお客様がいつ資料をみているのか、どのページに興味があるのかがリアルタイムでわかる。
・お客様が資料を見ているタイミングでチャットで営業アクションが取れる。
・使い方が簡単。複雑な操作なく、お客様に手軽に資料送付ができる。
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・チャット機能が、お客様からすると少しわかりにくい。
・資料のダウンロード設定、印刷設定をお客様ごとに変えたい。
・資料送付したお客様に架電しても「資料を見ていない」と言われることも多かったが、資料を見たお客様に対して優先順位を上げて連絡ができる。
・お客様への資料送付について、メール添付での連絡よりスピードがあがった。
・資料の閲覧情報から、顧客がサービスのどこに興味があるか分かったうえで連絡できるので、電話や商談がスムーズ。
①資料ごとのセキュリティ設定
②ページ別 閲覧数・閲覧時間
その理由
①資料によって閲覧期限を付けたり、権限の有無などが調整出来るのが有り難いです。今までGoogleドライブで管理していたものを一元管理出来そうです。さらに、ラベルでの絞り込みやフォルダ機能があると便利だなと。
②営業資料はもちろんのこと、既存クライアントへのレポートなどでもnocoセールスは活用することが出来るのでクライアントが気になって見ている点なども把握できそうです。
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資料数が増えた場合、資料のフォルダ分け、作成者やラベルでの絞り込み、作成日でのソートが必要になりそう。
資料が横スクロールに少し違和感はあります。一般的なPDF・パワポが縦スクロールなので縦スクロールの方がしっくりきそう。
まだ使い始めて間もないのですが
・営業タイミングの効率化
・資料やレポートのブラッシュアップ
で貢献してくれそうです。
無料でも利用出来るので、まずは使ってみることをおすすめします。
こういうサービスを待ってました!と声を大にしてお伝えしたくなるサービスです。
正直、企業の大半を占める中小零細企業は、「優秀な専門人材が集まりにくい」「DXがほとんど進んでいない上、社内解決が難しい」といった悩みを抱えています。
nocoセールスは、
・資料請求を基軸にして、顧客の興味・関心度合いを分析できる分析機能が利用できるため、無駄な営業工数が削減できる。
・CTAやチャット機能の設置なども活用することで、商談のタイミングを逃さない。
・資料公開サイトを手軽に作成できるため、スピーディーなマーケティング・セールス手法の改善ができる。
・人員数が足りず、マーケもインサイドセールスもクロージングも…みたいな営業担当者が一気通貫で対応できる(もちろんチームで共有すれば、役割分担も可能)。
と、本来 ”高級な” プロダクトを導入しなければ実現できなかったことを手軽にスピーディーに実行可能です。
マーケティングもセールスも成果を出してこそです。難しいツールを知っていることよりも、成果を出すことにこだわれるツールだと感じました。
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・CTAメッセージの中に、差し込み的なのができるといいなと思います。技術的に「私信」ですよというのが再現できると反応率が上がるのかなと思ってます。
SalesforceやHubspotを入れて利用したいような機能もあったのですが、実際に「優秀な専門人材が集まりにくい」ということもあり、導入を躊躇しておりました。代わりにkintoneとアプリなどで一部代用していましたが、十分にやりたいことができていませんでした。
・どの資料に興味を持ったのか
・どの顧客が興味を持ったのか
が確認できるので、これまで顕在化していない(アポイントなどの数値で現れない)顧客状況がわかるので受注状況をコントロールしやすくなりました。急いでアポイントを入れるのではなく、1週間後に指定するなどの商談数を適正にコントロールできました。またコンテンツ提供に際しても、どの資料が人気なのかが確認できるため、顧客から選ばれて(閲覧されて)いない資料をクローズすることでスリム化、また次のコンテンツ決定に一役買ってくれました。
※引用元:ITreview「ノコセル製品情報」
なおノコセルは、2023年8月18日以前は「nocoセールス」という名称でnoco株式会社が運営していました。現在は事業譲受によって「ノコセル」となっていますが、口コミの中には「nocoセールス」時代に使っていた方の声も含まれているためご注意ください。
ノコセル利用者の声から読み解くメリット

ノコセルに寄せられた多数の口コミを分析すると、営業活動の課題を根本から改善する、大きな価値を提供していることが分かります。
ここでは、実際に現場でノコセルを利用している方の声から読み取れる具体的なメリットを、3つの観点に分けて解説します。
データによる質の高いアプローチができる

「資料の閲覧状況やページごとの滞在時間をデータとして可視化できる」点は、ノコセルの大きなメリットです。口コミでも「どのページを長く閲覧しているか分かり、顧客の興味関心を正確に把握できる」「商談確度の読みが上がった」といった声が寄せられています。
ノコセルを使うと、事前に顧客の関心事をつかんだ上で的確な提案を行うことが可能です。闇雲に行動するよりも、アプローチの質が各段に向上するでしょう。
さらには「読まれていないページを特定してコンテンツを修正する」等、営業資料自体のブラッシュアップに役立てているという声も見受けられました。マーケティング施策の改善にも良い効果を発揮するはずです。
顧客の興味・関心が高いタイミングで即時対応ができる

顧客が資料を開封した状況をリアルタイムで把握できる機能も、ノコセルの導入メリットとして挙げられています。実際の利用者からの具体的な成果報告は以下の通りです。
- 閲覧通知のあとに連絡・ヒアリングをすることで空振りがなくなった
- 検討の温度感が高い顧客から順にアプローチできる
また資料閲覧画面に備わったチャット機能により、顧客が疑問を持った瞬間に負担なくコミュニケーションを取れるのも魅力です。顧客の熱量が最も高いタイミングに接点を持つことで、アポイントの獲得率や受注率の底上げに貢献します。
効率化による営業工数の削減ができる

ノコセルは、日々の営業業務の工数削減という点でも効果を発揮しています。
資料の閲覧画面にポップアップバナー(CTA)を設置すれば、担当者が個別に営業をかける手間を削減しつつ、次のアクションへと自然に誘導することが可能です。日程調整ツールとの連携によって、顧客からの自発的な商談設定を促すこともできます。
実際に、以下のような実務的な負担軽減を実感する声が多数見受けられています。
- 資料の中にアポイント用のリンクを埋め込めるため、顧客の熱が高いまま面談設定までできるようになった
- メールの往復によるタイムロスがなくなった
そのほか、資料を開封していない顧客に対して自動フォローメールも行えるなど、各種自動化機能が非常に充実しています。リソースが限られている企業でも、効率的なインサイドセールス体制を構築できるでしょう。
ノコセル導入でよくある質問

新たなツールを導入するにあたり、コストや使い勝手、安全性についての疑問はつきものです。導入前の不安を払拭するため、検討段階でよく挙がる質問について解説しておきましょう。
無料で使える?

ノコセルでは、導入前に実際の機能や使い勝手を試すことができる「無料体験」が用意されています。メールアドレスでアカウント登録するだけで、プレミアムプランを15日間無料で使うことが可能です。
まずは無料期間を通して、自社の業務フローにどの程度適しているかどうかを確認してみましょう。その後、有用性を感じたら継続利用を検討する流れが、リスクも抑えられておすすめです。
ITが苦手でも使える?

ノコセルは、日常的にパソコンで基本業務を行っている方であれば、高いITリテラシーを備えていなくても問題なく操作できます。直感的に操作できるシンプルなUIが特徴なので、迷うことなく資料のアップロードや共有を行うことができるでしょう。
もし操作方法で分からないことがあっても、管理画面からチャットを通じてサポート担当に気軽に問い合わせが可能です。ITに苦手意識がある方でも、安心して利用を開始できます。
セキュリティは大丈夫?安心して使える?
営業資料という機密性の高い情報を扱うため、ノコセルのセキュリティ対策は万全です。ノコセルは通信や保存データといった各種情報の暗号化を行っているほか、国際規格であるISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証も取得しています。
サービスはもちろん、運営組織自体も「高度な情報セキュリティ管理体制が構築されている」という証明を受けているため、企業規模を問わず安心して導入いただけます。
まとめ|ノコセルで営業プロセスを自動化しよう!

ノコセルは、顧客の行動を可視化し、最適なタイミングでのアプローチを可能にすることで、商談化率の向上をバックアップする顧客獲得ツールです。シンプルな操作性や充実したセキュリティ対策で、多くの企業に選ばれています。
現場の口コミからも、営業プロセスの効率化をはじめとする確かな成果が報告されています。営業プロセスの属人化から脱却し、組織全体のパフォーマンスを向上させたい企業にとって、ノコセルは強力な支援ツールとなるでしょう。
「顧客の動きを把握し、効率的に成果を上げたい」「営業チーム全体の生産性を底上げしたい」とお考えの企業様は、ぜひノコセルの導入をご検討ください。まずは15日間の無料体験で、自社の営業活動がどれほど効率化されるか体感してみてはいかがでしょうか。



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