リード獲得サービスの種類と選び方|代行・資料掲載・広告の費用相場を比較【2026年】

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リード獲得

「リードが足りないので外に頼みたい。でも、営業代行・広告代理店・資料掲載サイトなど種類が多く、どれが自社に合うのか比べられない」。リード獲得の外注を考え始めた担当者の多くが、ここで手が止まります。

結論から言うと、リード獲得サービス(リードジェネレーションサービス)は「何を優先したいか」で、選ぶ種類が決まります。

この記事の結論

  • すぐに商談がほしい → 営業代行・成果報酬型のサービス
  • 見込み客を広く集めて、時間をかけて育てたい → 資料掲載メディア・Web広告・ウェビナー
  • 社内にノウハウを残したい → マーケティング支援会社(伴走型)

この記事では、リード獲得サービスを7種類に分けて、得意なリードの段階・課金形態・費用・社内に残るものを1つの表で比べました。後半では、種類ごとの代表的なサービスを、各社の公式サイトに公開されている料金とあわせて紹介します。

※この記事は、資料掲載メディア「マーケメディア」を運営するマーケMEMO編集部が書いています。当社が運営するサービスを紹介する箇所には【当社運営】と記載しています。
※料金・実績は、2026年10月時点で各社の公式サイトに公開されている情報です。

マーケメディアにホワイトペーパーを掲載する(バナー)

  1. リード獲得サービスとは?外注できる範囲
    1. 自分でやる施策との違い
    2. 外注を考えたほうがよいサイン
  2. リード獲得サービスの種類と比較表
    1. ① 資料掲載メディア
    2. ② 比較サイト・一括資料請求サイト
    3. ③ Web広告運用代行
    4. ④ ウェビナー・セミナー集客代行
    5. ⑤ 展示会・イベント
    6. ⑥ 営業代行・インサイドセールス代行
    7. ⑦ マーケティング支援会社
  3. 目的別の選び方|3つの質問で絞り込む
    1. すぐに商談がほしい場合
    2. 見込み客を広く集めて育てたい場合
    3. 社内にノウハウを残したい場合
    4. 成果は「件数」ではなく「商談につながった数」で見る
  4. リード獲得サービスの費用相場と課金形態
    1. 課金形態3つの違い
    2. 種類別の費用の目安(公開されている料金から)
    3. リード1件の単価だけで比べてはいけない理由
  5. 代表的なリード獲得サービス21選(種類別)
    1. 資料掲載メディア
    2. 比較サイト・一括資料請求サイト
    3. Web広告運用代行
    4. ウェビナー・セミナー集客代行
    5. 展示会・イベント
    6. 営業代行・インサイドセールス代行
    7. BtoBマーケティング支援会社
  6. リード獲得を外注して失敗しないための注意点
    1. 「リード」の定義を契約前にすり合わせる
    2. 獲得後に誰が・いつ連絡するかを決めておく
    3. 最低契約期間と解約の条件を確認する
    4. 個人情報の取り扱いを確認する
    5. 小さく試して、2〜3か月で判断する
  7. 資料掲載でリードを集める方法(マーケメディアの場合)
    1. 資料掲載が向いている会社・向いていない会社
    2. 掲載から商談までの流れ
    3. マーケメディアの特徴
  8. リード獲得サービスでよくある質問
    1. Q. リード獲得代行会社はどこですか?
    2. Q. リード獲得サービスとは?
    3. Q. 成果報酬型と固定費型はどちらがよいですか?
    4. Q. 少ない予算から試せますか?
    5. Q. 獲得したリードにすぐ営業してよいですか?
  9. まとめ

リード獲得サービスとは?外注できる範囲

リード獲得サービスとは

リード獲得サービスとは、見込み客(リード)の情報や商談の機会を、自社に代わって集めてくれる外部のサービスのことです。資料をダウンロードした人の情報を渡すメディア、広告を運用する代理店、電話やメールでアポイントを取る営業代行など、形はさまざまです。

外注できる範囲は、大きく3つの段階に分けられます。

段階外注できること主なサービス
集める自社を知らない見込み客との接点を作り、連絡先を得る資料掲載メディア、比較サイト、Web広告、展示会
育てる集めたリードに情報を届け、検討を進めてもらうウェビナー集客代行、マーケティング支援会社(MA運用代行など)
商談にするリードに連絡し、商談の日程を取る営業代行、インサイドセールス代行

自社が足りていないのはどの段階かによって、選ぶサービスが変わります。

自分でやる施策との違い

リード獲得は、自社サイトのSEOやSNS、自社開催のセミナーなど、自社だけで進めることもできます。自分でやる場合は費用を抑えられ、ノウハウも社内に残りますが、成果が出るまでに時間がかかり、担当者の手も取られます。

外注のよさは、すでに見込み客が集まっている場所や、慣れた人手を、すぐに借りられることです。自社でできる施策を一通り知りたい方は、次の記事をご覧ください。

外注を考えたほうがよいサイン

次のどれかに当てはまる場合は、外注を検討する時期です。

  • 自社サイトの問い合わせと展示会の名刺だけでは、営業が追うリードが足りない
  • マーケティングの担当者が兼任で、新しい施策を立ち上げる時間がない
  • 新しい商材や新しい業界向けに、早く反応を確かめたい

一方で、リードが増えない原因が「商材の打ち出し方」や「サイトの導線」にある場合は、外注しても成果が出にくくなります。先に原因を確かめたい方は、次の記事もあわせてご覧ください。

リード獲得サービスの種類と比較表

リード獲得サービスは、大きく7種類に分けられます。種類によって、集まるリードの検討段階とお金の払い方が大きく違います。

種類得意なリードの段階主な課金形態立ち上がり社内に残るもの向いている会社
① 資料掲載メディア情報収集中〜比較検討中成果報酬(1件ごと)・件数保証早い(資料があれば数週間)リード情報、資料の反応データ資料があり、リードをフォローする人がいる
② 比較サイト・一括資料請求サイト比較検討中月額+リード課金・月額固定早いリード情報、口コミSaaSなど比較されやすい商材
③ Web広告運用代行情報収集中〜今すぐ広告費+手数料(広告費の約20%など)早い広告アカウントとデータ広告費をかけられる、受け皿のページがある
④ ウェビナー・セミナー集客代行情報収集中〜比較検討中初期費用+月額・パッケージ中程度(企画から1〜2か月)講演の内容、参加者リスト話せるテーマと登壇者がいる
⑤ 展示会・イベント情報収集中〜比較検討中出展料(小間単位)遅い(開催日が決まっている)名刺、商談の記録対面で見せたい製品がある
⑥ 営業代行・インサイドセールス代行今すぐ(商談)固定報酬・成果報酬・コール課金中程度(リスト・トーク準備)トーク、反応の記録(契約による)すぐ商談がほしい、営業の人手が足りない
⑦ マーケティング支援会社全段階(設計から)プロジェクト型・月額遅い(設計から数か月)戦略、仕組み、ノウハウ社内に仕組みを残したい

※「立ち上がり」と「社内に残るもの」は一般的な目安です。実際の条件はサービスや契約によって違います。

リオンくん
リオンくん

表を見て迷ったら、まず「自社に足りないのは、集める・育てる・商談にするのどれか」を考えてみてください。足りない段階がわかれば、候補は2〜3種類に絞れます。

資料掲載の費用感や、自社の資料でどれくらいDLが見込めるかを知りたい方は、マーケメディアに掲載した場合のDL数の目安を問い合わせることができます(無料)。

ここからは、7種類それぞれの仕組みと強み・弱みを解説します。

① 資料掲載メディア

自社のホワイトペーパーや製品資料をメディアに載せ、ダウンロードした人の情報(会社名・部署・役職・連絡先など)を受け取るサービスです。

  • 強み:課題を調べている段階の見込み客と、まだ営業が接点を持てていないうちに出会える。1件ごと、または件数を保証する課金が多く、費用が読みやすい
  • 弱み・注意点:DLした時点では情報収集の段階の人が多く、すぐに商談になるとは限らない。リードを受け取ったあとに、メールや電話でフォローする体制が要る。資料がない場合は、作るところから始める必要がある
  • 向いている会社:見込み客に読ませたい資料があり、受け取ったリードを追える担当者やMAツールがある会社

② 比較サイト・一括資料請求サイト

ITツールやサービスを比べる読者向けのサイトに製品を載せ、資料請求や問い合わせをした人の情報を受け取るサービスです。

  • 強み:「どの製品にするか」を比べている、検討が進んだ見込み客に出会える
  • 弱み・注意点:同じ読者が競合製品の資料も同時に請求するため、比べられる前提で営業する必要がある。課金の仕組みはサイトによって大きく違い、月額+リード課金のサイトもあれば、月額固定でリード数に関係なく費用が決まるサイトもある
  • 向いている会社:SaaSなど、比較サイトにカテゴリがある商材を扱う会社

③ Web広告運用代行

検索広告やSNS広告などを、代理店が自社に代わって運用するサービスです。BtoBでは「デジタルマーケティング代行」とも呼ばれます。

  • 強み:出稿すればすぐに表示が始まり、予算や配信先を細かく調整できる。今まさに探している人に、検索広告で出会える
  • 弱み・注意点:広告費とは別に運用の手数料がかかる。広告を止めると流入も止まる。広告の飛び先(資料DLページや問い合わせページ)が整っていないと、クリックされてもリードにならない
  • 向いている会社:毎月一定の広告費をかけられ、受け皿になるページがある会社

④ ウェビナー・セミナー集客代行

ウェビナー(オンラインセミナー)の企画・集客・運営を代わりに行うサービスです。メディアが集客を担う「協賛型」や、他社と組んで開く「共催型」もあります。

  • 強み:講演を最後まで聞いた参加者は、テーマへの関心が高い。参加者の質問やアンケートから、検討状況もわかる
  • 弱み・注意点:企画・登壇者の手配・資料作りに時間がかかる。申込者のうち、当日実際に参加する人は一部になる
  • 向いている会社:話せるテーマと登壇できる人がいて、1〜2か月先のリードを計画的に作りたい会社

⑤ 展示会・イベント

業界の展示会やオンライン展示会に出展し、ブースに来た人と名刺交換や商談をする方法です。

  • 強み:製品を見せながら直接話せる。1日に多くの見込み客と会える
  • 弱み・注意点:出展料のほかに、ブースの装飾・人件費・交通費などがかかる。開催日が決まっているため、すぐには始められない。展示会のあとの名刺のフォローが遅れると、成果が大きく下がる
  • 向いている会社:実物やデモを見せたい製品があり、出展後すぐにフォローできる会社

⑥ 営業代行・インサイドセールス代行

電話(テレアポ)・メール・問い合わせフォームなどで見込み客に連絡し、商談の機会を作るサービスです。集めたリードへのフォロー(インサイドセールス)だけを任せることもできます。

  • 強み:「商談の数」という、営業がいちばん欲しい成果に近いところを任せられる。営業の人手が足りない会社でも、すぐに動き出せる
  • 弱み・注意点:トークの質や、どの会社に連絡するかで成果が大きく変わる。課金の仕組みは、固定報酬・成果報酬・コール数課金など会社ごとに違う。商談の「質」の基準を、事前にすり合わせておく必要がある
  • 向いている会社:すぐに商談がほしい会社、営業担当はいるが新規開拓まで手が回らない会社

⑦ マーケティング支援会社

BtoBマーケティングの戦略づくりから、施策の実行・体制づくりまでを伴走して支援する会社です。「BtoBマーケティング支援」「マーケティング支援会社」とも呼ばれます。

  • 強み:リード獲得だけでなく、育成・商談化までの流れ全体を設計できる。支援が終わったあとも、社内にノウハウや仕組みが残る
  • 弱み・注意点:戦略の設計から入るため、リードが増え始めるまでに時間がかかる。リード1件あたりの費用では比べにくい
  • 向いている会社:マーケティングの仕組みを一から作りたい会社、社内に担当者を育てたい会社

目的別の選び方|3つの質問で絞り込む

どのリード獲得サービスが合うかは、「いつまでに商談がほしいか」「獲得したリードをフォローできる体制があるか」「費用をどう払いたいか」の3つで決まります。

Q1. 3か月以内に商談がほしい?
→ はい:営業代行・インサイドセールス代行、Web広告(検索広告)を優先する
→ いいえ:Q2へ

Q2. 獲得したリードに連絡する人、またはMAツールがある?
→ はい:資料掲載メディア、比較サイト、ウェビナーで母数を増やす
→ いいえ:先に受け皿を作る。営業代行にフォローまで任せるか、マーケティング支援会社と体制から作る

Q3. 費用は成果に合わせて払いたい?それとも毎月一定がいい?
→ 成果に合わせたい:資料掲載メディアの成果報酬型、成果報酬型の営業代行
→ 毎月一定がいい:月額固定の比較サイト、固定報酬型の営業代行、広告運用代行

すぐに商談がほしい場合

来期の数字が足りないなど、急いで商談がほしい場合は、商談の日程を取るところまで任せられる営業代行・インサイドセールス代行が近道です。検索広告も、今まさに探している人に出会えるため、立ち上がりが早い方法です。

ただし、急いで集めた商談は、受注までの確度が低いこともあります。商談の件数だけでなく、「どんな会社の、どんな立場の人との商談か」の条件を、契約前に決めておきましょう。

見込み客を広く集めて育てたい場合

検討期間が長い商材や、まだ自社を知らない会社に知ってもらいたい場合は、資料掲載メディア・比較サイト・ウェビナーで見込み客の母数を増やし、メールなどで育てていくやり方が合います。

この方法で成果が出るかどうかは、集めたあとの育成で決まります。リードの管理や育成にはMAツールがあると効率が上がります。MAツールの選び方は、次の記事で解説しています。

社内にノウハウを残したい場合

外注に頼り続けるのではなく、いずれ自社でリードを獲得できるようにしたい場合は、マーケティング支援会社の伴走型の支援が向いています。戦略や施策の考え方を一緒に作るため、支援が終わったあとも社内に残ります。

資料掲載や広告を外注する場合も、獲得したリードのデータ(どの資料が読まれたか、どの業種から反応があったか)を自社で記録しておくと、次の施策に生かせます。

成果は「件数」ではなく「商談につながった数」で見る

どのサービスを選んだ場合も、成果はリードの件数だけで判断しないことが大切です。次の3つの数字を、外注を始める前から記録しておきましょう。

  • 有効リードの割合:受け取ったリードのうち、営業対象として連絡できたリードの割合
  • 商談になった割合:有効リードのうち、商談につながった割合
  • 商談1件あたりの費用:かかった費用 ÷ 商談の数

リード獲得サービスの費用相場と課金形態

リード獲得サービスの費用は、種類よりも課金形態で大きく変わります。まずは課金形態の違いを押さえ、そのうえで実際の公開料金を見ていきましょう。

課金形態3つの違い

課金形態仕組みメリットデメリット主なサービス
成果報酬型リード1件・商談1件ごとに費用がかかる成果がなければ費用がかからない。費用が読みやすい1件あたりの単価が高めになりやすい。成果の定義をめぐってずれが起きやすい資料掲載メディア、成果報酬型の営業代行
掲載・固定費型月額や件数保証など、決まった金額を払う成果が多いほど1件あたりが安くなる。予算を組みやすい成果が少なくても費用はかかる比較サイト(月額型)、固定報酬型の営業代行、展示会
運用型(料率・月額)広告費に対する手数料や、月額の運用費を払う予算に合わせて規模を変えられる広告費などの実費が別にかかる。止めると成果も止まるWeb広告運用代行、ウェビナー代行、支援会社

種類別の費用の目安(公開されている料金から)

各社の公式サイトに公開されている料金から、種類ごとの費用の目安をまとめました。料金を公開していない会社も多いため、あくまで「公開されている範囲」での目安です。

種類公開されている料金の例
① 資料掲載メディアリード1件あたり4,000円〜8,000円程度から(媒体・ジャンル・対象の絞り込みで上がる。最低の発注金額を設けている媒体もある)
② 比較サイト有料プランで月額50,000円〜400,000円程度(月額固定のサイトと、月額+リード課金のサイトがある)
③ Web広告運用代行広告費の20%程度の手数料+広告費(初期のアカウント構築費がかかる場合もある)
④ ウェビナー集客代行初期費用10万円〜+月額10万円〜、集客込みのパッケージで125万円〜(集客50名の場合)など
⑤ 展示会公開されている料金はほとんどない(出展料は各社の出展案内で確認)
⑥ 営業代行成果報酬型で商談1件20,000円〜、コール課金型で500コール月30万円〜など
⑦ マーケティング支援会社公開されている料金はほとんどない(プロジェクトごとの見積もり)

※2026年10月時点で各社の公式サイトに公開されている料金をもとにしています。個々の料金は代表的なリード獲得サービスで紹介しています。税の扱いは各社の表記に従ってください。

リード獲得の施策ごとの単価の考え方は、次の記事で詳しく解説しています。

リード1件の単価だけで比べてはいけない理由

リード獲得サービスを比べるとき、リード1件あたりの単価(CPL)だけを見ると判断を誤ります。単価が安くても、商談につながらなければ、結果的に高くつくからです。

たとえば、次の2つのサービスがあったとします(数字は説明のための仮のものです)。

サービスAサービスB
リード1件の単価4,000円10,000円
獲得したリード100件(40万円)40件(40万円)
商談になった割合5%20%
商談の数5件8件
商談1件あたりの費用80,000円50,000円

単価だけを見るとサービスAのほうが安く見えますが、商談1件あたりではサービスBのほうが安くなります。比べるときは、単価のほかに最低の発注金額・契約期間・初期費用・読者や対象の層をそろえて確認し、試したあとは商談1件あたりの費用で判断しましょう。

リオンくん
リオンくん

単価の安さだけで選ぶと、「リードは増えたのに商談が増えない」ということが起こりがちです。試す前に、商談になった数を記録する準備をしておきましょう。

代表的なリード獲得サービス21選(種類別)

ここからは、7種類それぞれの代表的なサービスを紹介します。

この記事の選定基準

  • BtoB企業のリード獲得に使えるサービスであること
  • 日本でサービスを提供していること
  • サービス内容を公式サイトで確かめられること

料金・実績は、各社の公式サイトに公開されている情報だけを使っています。公開されていない項目は、推測で埋めずに「要問い合わせ」としました。マーケメディアとSales Platformは当社が運営するサービスです。選定は、当社のサービスも他社と同じ基準で行っています。

資料掲載メディア

マーケメディア【当社運営】

当社運営

マーケメディアのトップページ。総資料数・掲載企業数と、資料別ダウンロードランキングが表示されている
マーケメディアのトップページ。総資料数3,955ファイル・掲載企業数1,000社(2026年9月30日時点のサイト表示)。
  • COST成果報酬
  • PRICE5,000円/件〜
  • INITIAL0円
  • READERマーケ・広告・営業

マーケティング・広告・営業の担当者が、課題解決のために資料を探しに来るBtoB資料ダウンロードサイトです。サービス資料やホワイトペーパーを掲載し、ダウンロードした企業担当者の情報(会社名・役職・電話番号など12項目)をリードとして受け取れます。

  • 会員の約35%がマーケティング職、約45%が課長以上。マーケ・営業部門の担当者と決裁者に届く
  • 初期費用0円のトライアルプラン(最低4か月)があり、固定費をかけずに相性を試せる
  • 今ある資料をそのまま掲載でき、ホワイトペーパーが手元にない場合は制作から任せられる
  • 1回あたり約40,000通のメルマガと、月2回まで無料のセグメントメールで、掲載した資料を読者に届ける

固定費をかけずにリード獲得を試したいBtoB企業/マーケティング・営業部門を売り先とする企業に向いています。

マーケメディアの掲載プランと費用を問い合わせる

公式サイト:https://www.marke-media.net/

日経クロステック Active

日経BPが運営する、IT分野の資料掲載・リード獲得サービスです。

運営株式会社日経BP
課金形態件数保証型(単価×件数)
料金IT分野:リード単価8,000円〜(税別)、ミニマムチャージ400,000円(税別)。単価は製品ジャンルとターゲットの含有率により8,000〜33,000円
規模IT分野の会員 約52万人(2026年2月現在)
  • 業種・役職・職種・従業員規模・地域でターゲットを絞り込める
  • 向いている会社:IT製品を扱い、役職や企業規模を絞って一定の件数を確保したい会社

公式サイト:https://active.nikkeibp.co.jp/

TechTargetジャパンほか(アイティメディア)

アイティメディアが運営する、IT系メディアの会員を対象にしたリード獲得サービスです。

運営アイティメディア株式会社
課金形態件数保証型・成果報酬型から選べる
料金リード獲得単価4,000円〜
規模読者会員 約140万人、年間20万件以上(2026年3月末時点)
  • 業種・職種・従業員規模などで対象を絞った配信ができる
  • 向いている会社:IT系の商材で、会員の多いメディアから幅広くリードを集めたい会社

公式サイト:https://techtarget.itmedia.co.jp/

TECH+(マイナビ)

マイナビが運営する、ビジネス・テクノロジー系メディアのリード獲得サービスです。

運営株式会社マイナビ
課金形態件数保証型(記事型・テレマ型)
料金要問い合わせ
規模会員10万人以上、取引実績900社以上
  • テレマ型では、部署名・役職などの最新情報を付けてリードを納品する
  • 向いている会社:記事と組み合わせて、商材を理解した見込み客を集めたい会社

公式サイト:https://news.mynavi.jp/techplus/

比較サイト・一括資料請求サイト

BOXIL SaaS

SaaSを比べて資料をまとめて請求できる比較サイトです。

運営スマートキャンプ株式会社
課金形態月額+資料請求ごとのリード課金(単価はカテゴリによって変わる)
料金基本プラン月額50,000円、最低利用期間1年。リード単価は要問い合わせ
規模会員数20万人(2025年11月時点)
  • 虚偽・重複・既存顧客や競合などの無効なリードの条件が定められている
  • 向いている会社:SaaSを提供し、比較検討中の見込み客に資料を届けたい会社

公式サイト:https://boxil.jp/

ITトレンド

法人向けIT製品を比べて資料請求できるサイトです。

運営株式会社Innovation & Co.
課金形態要問い合わせ
料金要問い合わせ
規模「認知度・利用経験率No.1」(2021年9月 インテージ調べ)
  • 向いている会社:法人向けIT製品を扱い、資料請求の形でリードを集めたい会社

公式サイト:https://it-trend.jp/

ITreview

IT製品の口コミ(レビュー)を集めたサイトです。

運営アイティクラウド株式会社
課金形態月額固定(年間契約)。リード1件ごとの課金ではない
料金Free 0円/Basic 月額150,000円/Pro 月額250,000円/Expert 月額400,000円(税抜)。有料プランは初期費用10万円
規模要問い合わせ
  • 口コミが集まることで、比較検討中の読者の信頼を得やすい
  • 向いている会社:利用者の評価が高く、口コミを営業に生かしたいIT製品の会社

公式サイト:https://www.itreview.jp/

Web広告運用代行

キーワードマーケティング

検索広告・SNS広告などの運用を代行する広告代理店です。

運営株式会社キーワードマーケティング
課金形態広告費に対する手数料+初月の構築費
料金広告費の20%(税別)、初月のみアカウント構築費10万円
実績1,500社・150業種の支援実績
  • 精密機器・クラウドサービス・工業製品などBtoBの支援例がある
  • 向いている会社:BtoB商材の広告を、実績のある代理店に任せたい会社

公式サイト:https://www.kwm.co.jp/

オーリーズ

BtoB企業向けに、広告運用から商談化までを支援する会社です。

運営株式会社オーリーズ
課金形態要問い合わせ
料金要問い合わせ
実績平均プロジェクト継続期間3.2年
  • SaaSから製造業まで、BtoBの「リード獲得から商談化まで一気通貫」の支援をうたう
  • 向いている会社:広告で集めたリードを、商談につなげるところまで相談したい会社

公式サイト:https://allis-co.com/

ウェビナー・セミナー集客代行

Bizibl(ウェビナー企画・運営代行)

BtoB企業のウェビナーの企画・運営を代行するサービスです。

運営Bizibl Technologies株式会社
課金形態初期費用+月額
料金初期費用10万円〜、月額運用費用10万円〜
実績累計100社以上
  • 一緒にウェビナーを開く共催先の候補も紹介する
  • 向いている会社:ウェビナーを継続して開きたいが、企画や運営の人手が足りない会社

公式サイト:https://bizibl.tv/

アイティメディア(ウェビナー代行・セミナー集客支援)

IT系メディアの会員に向けて、セミナーの集客や配信を代行するサービスです。

運営アイティメディア株式会社
課金形態パッケージ料金(集客部分は成果課金型を含む)
料金集客+配信プラン125万円〜(集客50名の場合)、フルサポートプラン200万円〜、配信プラン50万円〜(いずれも概算)
実績配信実績1,500件以上
  • 向いている会社:自社だけでは集めにくい人数を、メディアの会員から集めたい会社

公式サイト:https://www.itmedia.co.jp/

TECH+ 協賛型ウェビナー(マイナビ)

マイナビのTECH+が開くウェビナーに協賛し、講演する形のサービスです。

運営株式会社マイナビ
課金形態協賛型
料金要問い合わせ
実績要問い合わせ
  • 「収録当日の貴社講演以外は全てTECH+が行ないます」としており、企画・集客・運営を任せられる
  • 向いている会社:講演はできるが、ウェビナーの企画や運営の手間をかけられない会社

公式サイト:https://news.mynavi.jp/techplus/

展示会・イベント

Japan IT Week

IT分野の大型展示会です。

運営RX Japan株式会社
課金形態小間(ブース)単位の出展料。装飾費などは別
料金要問い合わせ
実績年間出展社数1,800社、年間来場者数10万人(2024年の合計)
  • システム開発・セキュリティなど、テーマ別の複数の展示会で構成される
  • 向いている会社:IT製品を対面でデモし、多くの見込み客と一度に会いたい会社

公式サイト:https://www.japan-it.jp/

ITトレンドEXPO

法人向けIT製品のオンライン展示会です。

運営株式会社Innovation & Co.
課金形態要問い合わせ
料金要問い合わせ(来場者は無料)
実績過去の登録実績23万人以上
  • オンラインのため、会場に行かずに講演・展示ができる
  • 向いている会社:会場の展示会より費用や手間を抑えて出展したい会社

公式サイト:https://it.expo.it-trend.jp/

営業代行・インサイドセールス代行

課金形態が会社ごとに大きく違う種類です。課金形態の違いもあわせてご覧ください。

セレブリックス

営業の代行・支援を長く手がける会社です。

運営株式会社セレブリックス
課金形態固定報酬が基本(条件によっては成果報酬にも対応)
料金要問い合わせ
実績1,400社、12,700サービスの支援
  • 新規のアポ獲得、問い合わせへの対応、リードの育成、営業活動の全体まで代行する
  • 向いている会社:アポ獲得だけでなく、営業のやり方そのものを見直したい会社

公式サイト:https://www.eigyoh.com/

BALES

インサイドセールスを代行するサービスです。

運営スマートキャンプ株式会社
課金形態インサイドセールス代行は要問い合わせ。スポット型のテレマーケティング代行はコール数で課金
料金スポット型テレマーケティング代行:500コール月30万円〜(税抜)、初期費用0円
実績200社・350プロジェクト以上
  • 戦略づくりから、リード獲得・商談機会の獲得まで、専属チームで一気通貫で対応する
  • 向いている会社:インサイドセールスの体制を、外部のチームで立ち上げたい会社

公式サイト:https://bales.smartcamp.co.jp/

アイランド・ブレイン

完全成果報酬型のテレアポ代行会社です。

運営株式会社アイランド・ブレイン
課金形態完全成果報酬(商談1件ごと)。月額の固定費なし
料金商談1件20,000円(税別)+受注時に売上の3〜5%の成約報酬+初回のみプロジェクト費用216,000円(税込)
実績55業種4,500社以上
  • ターゲット選定・リスト作成・トーク作成からアポ獲得まで行う(商談は依頼した会社が自分で行う)
  • 向いている会社:固定費をかけずに、商談の数に応じて払いたい会社

公式サイト:https://www.islandbrain.co.jp/

Sales Platform【当社運営】

BtoB企業の新規開拓を、営業代行とツールの両方で支援するサービスです。

運営株式会社アイドマ・ホールディングス
課金形態要問い合わせ(目標や要望に応じて柔軟に対応)
料金要問い合わせ
実績累計17,636社
  • 全国680万件の企業リストから営業先を選び、テレアポ・メール・フォームでアプローチできる
  • SFA・MA・リモート商談などの機能を備え、クラウドワーカーによる新規開拓の代行も行う
  • 向いている会社:営業リストづくりから商談まで、まとめて仕組みにしたい中小企業

公式サイト:https://www.aidma-hd.jp/

BtoBマーケティング支援会社

才流

BtoBマーケティングと営業の支援を行うコンサルティング会社です。

運営株式会社才流
課金形態プロジェクト型(調査 → 戦略提案 → 実行支援)
料金要問い合わせ
実績260社以上(2026年10月現在)
  • 戦略づくり・施策の実行・人材育成・体制づくりまで一気通貫で支援する
  • 向いている会社:BtoBマーケティングの戦略を、根本から組み立て直したい会社

公式サイト:https://sairu.co.jp/

ferretソリューション

BtoBサイトの構築ツール「ferret One」の提供会社による、マーケティング支援サービスです。

運営株式会社ベーシック
課金形態ツールだけ/ツール+支援/支援だけから選ぶ。スポット・継続どちらも可
料金伴走支援は要問い合わせ
実績2,000社以上のBtoB企業を支援
  • 戦略設計から、サイト制作、施策の代行まで対応し、「リード獲得・育成パック」などのパッケージもある
  • 向いている会社:Webサイトを起点に、リード獲得の仕組みを作りたい会社

公式サイト:https://sol.ferret-one.com/

シンフォニーマーケティング

BtoBマーケティングのコンサルティングと運用代行を行う会社です。

運営シンフォニーマーケティング株式会社
課金形態要問い合わせ
料金要問い合わせ
実績1990年設立
  • コンサルティングと、MAの運用代行・コンテンツ制作・インサイドセールスなどの実務を組み合わせて提供する
  • 向いている会社:大企業で、マーケティングの組織や仕組みから整えたい会社

公式サイト:https://www.symphony-marketing.co.jp/

※料金・実績は、2026年10月時点で各社の公式サイトに公開されている情報です。最新の料金・条件は各社にお問い合わせください。

リード獲得を外注して失敗しないための注意点

リード獲得の外注でよくある失敗は、「思っていたリードと違った」「受け取ったあと放置してしまった」の2つです。次の5点を、契約前に確認しておきましょう。

  • 「リード」の定義を契約前にすり合わせる
  • 獲得後に誰が・いつ連絡するかを決めておく
  • 最低契約期間と解約の条件を確認する
  • 個人情報の取り扱いを確認する
  • 小さく試して、2〜3か月で判断する

「リード」の定義を契約前にすり合わせる

何をもって「リード1件」「商談1件」とするかは、サービスによって違います。重複したリード、すでに取引のある会社、競合の会社、個人のメールアドレスなどを数に入れるかどうかを、契約前に確認しましょう。無効にできるリードの条件を公開しているサービスもあります。

獲得後に誰が・いつ連絡するかを決めておく

リードは、受け取ってから連絡するまでの時間が空くほど、反応が鈍くなります。「誰が」「何日以内に」「どの手段で」連絡するかを、外注を始める前に決めておきましょう。人手が足りない場合は、フォローまで任せられるサービスを選ぶのも手です。

最低契約期間と解約の条件を確認する

最低契約期間が6か月・1年と決まっているサービスや、最低の発注金額があるサービスもあります。試しに始める場合は、短い期間から始められるか、途中で解約するとどうなるかを確認しておきましょう。

個人情報の取り扱いを確認する

外部から受け取るリードには、個人の氏名や連絡先が含まれます。サービス側が、どのような同意を得てリード情報を取得しているか、受け取った情報をどの範囲で使ってよいかを確認しておきましょう。

小さく試して、2〜3か月で判断する

最初から大きな予算をかけず、1つか2つのサービスを小さく試すのがおすすめです。2〜3か月たったら、前の章で紹介した「有効リードの割合」「商談になった割合」「商談1件あたりの費用」で比べ、続けるかどうかを決めましょう。

資料掲載でリードを集める方法(マーケメディアの場合)

ここからは、当社が運営する資料掲載メディア「マーケメディア」を例に、資料掲載でリードを集める方法を紹介します。

資料掲載が向いている会社・向いていない会社

資料掲載はすべての会社に合う方法ではありません。

向いている会社

  • 見込み客の課題を解決するヒントになる資料(ホワイトペーパー・事例集・サービス資料)がある
  • 検討期間が長く、早い段階から見込み客と接点を持ちたい
  • 受け取ったリードにメールや電話でフォローできる担当者、またはMAツールがある

向いていない会社

  • 今月中に商談がほしい(→ 営業代行や検索広告のほうが早い)
  • 資料がなく、作る余力もない(→ 制作代行を使うか、ほかの方法から始める)
  • リードを受け取っても、フォローする人がいない(→ 先に受け皿を作る)

掲載から商談までの流れ

  1. 資料を用意する:今ある資料をそのまま使えます。ない場合は制作代行も利用できます
  2. 掲載する:資料がサイトに掲載され、読者が探せるようになります
  3. ダウンロードされる:資料に関心を持った読者がダウンロードします
  4. リード情報を受け取る:会社名・役職・電話番号など12項目の情報を受け取れます
  5. フォローする:メールや電話で連絡し、商談につなげます

マーケメディアの特徴

料金・読者層などの基本情報は、代表的なリード獲得サービスで紹介しています。ここでは、掲載を検討するときに見ておきたい会員の構成と、ジャンル別の実績を紹介します。

会員の構成は次のとおりです。成果は、媒体の読者と自社の売り先が合っているかでほぼ決まるため、掲載前に確認しておきましょう。

  • 34.6%調査・広告企画・
    マーケティング職
  • 約45%課長以上の
    役職者
  • 23.0%広告代理店・
    デザイン・制作会社
  • 約4割従業員30人未満の
    企業

出典:マーケメディア媒体資料(会員属性)。課長以上は「課長」「部長・次長」「役員」「経営者・社長」の合計です。

ダウンロードされやすいのは、読者に合ったマーケティング関連の資料です。掲載企業の月間リード獲得実績をジャンル別に見ると、Web広告やSNS運用の資料が上位に並びます。

資料のジャンル月間のリード獲得実績
Web広告系30〜140件
SNS運用系40〜80件
SEO系20〜60件
TikTok系30〜50件
オウンドメディア構築系20〜50件
メディア・媒体系20〜40件
EC支援系20〜40件
SaaS型ツール系10〜40件
DM配送系10〜30件
営業DX系10〜30件
制作系10〜30件
セキュリティ診断系10〜20件

※マーケメディアに資料を掲載している企業の、ジャンル別の月間リード獲得実績(マーケメディア媒体資料より)。

マーケティング・営業部門向けの商材を扱う会社であれば、初期費用0円のトライアルプランから試せます。

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初期費用
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リード獲得サービスでよくある質問

Q. リード獲得代行会社はどこですか?

A

リード獲得を代行する会社は、営業代行会社(セレブリックス、BALES、アイランド・ブレインなど)、Web広告の運用代行会社(キーワードマーケティングなど)、資料掲載メディア(日経クロステック Active、アイティメディアなど)に大きく分かれます。どれが合うかは「すぐ商談がほしいか」「リードを育てる体制があるか」で決まります。種類ごとの代表的なサービスはこちらで紹介しています。

Q. リード獲得サービスとは?

A

見込み客(リード)の情報や商談の機会を、自社に代わって集めてくれる外部のサービスです。資料掲載メディア、比較サイト、Web広告運用代行、ウェビナー集客代行、展示会、営業代行、マーケティング支援会社の7種類に大きく分けられます。

Q. 成果報酬型と固定費型はどちらがよいですか?

A

初めて外注する場合や、成果が読めない場合は、成果報酬型のほうがリスクを抑えられます。成果が安定して出ることがわかってきたら、件数が多いほど1件あたりが安くなる固定費型を検討するとよいでしょう。どちらの場合も、最終的には商談1件あたりの費用で比べるのがおすすめです。

Q. 少ない予算から試せますか?

A

試せます。資料掲載メディアの成果報酬型や、成果報酬型のテレアポ代行のように、月額の固定費がかからないサービスがあります。ただし、最低契約期間・最低の発注金額・初期費用はサービスごとに違うため、契約前に確認しましょう。

Q. 獲得したリードにすぐ営業してよいですか?

A

リードの取得時にどのような同意を得ているかによります。資料をダウンロードしただけの人は、まだ情報を集めている段階のことも多いため、いきなり商談をすすめるより、資料の感想や課題を聞く連絡から始めるほうが、商談につながりやすくなります。

まとめ

リード獲得サービスは、次の3つの質問で選べます。

  • すぐに商談がほしいなら、営業代行・インサイドセールス代行や検索広告
  • 見込み客を広く集めて育てたいなら、資料掲載メディア・比較サイト・ウェビナー
  • 社内にノウハウを残したいなら、マーケティング支援会社の伴走型の支援

どのサービスを選んだ場合も、リード1件の単価ではなく、商談1件あたりの費用で成果を判断しましょう。まずは1つか2つのサービスを小さく試して、自社に合う方法を見つけてください。

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成果単価
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