BtoB企業の部門長から経営層の方に”大好評”をいただいている『満足度が売上を創る』シリーズの第2部!
満足度調査を行うにあたり、失敗する調査が陥りがちな罠とそれらを回避するポイントをご紹介します。
また、第一部でご紹介した、調査を成功へ導く「戦略起点の満足度調査」を行うためのコツも具体的に解説いたします。
資料詳細説明
「おおむね満足」——その結果、アクションはできましたか?
多くのBtoB企業が満足度調査を実施しながら、報告書やレポートを社内展開することでゴールとなってしまっている現実があります。
実はそれは、調査が"企業戦略"と切り離されてしまっていることが原因だということにお気づきでしょうか。
本資料では、失敗する調査が陥りがちな3つの罠と回避策を具体的に解説。さらに、調査設計・対象者選定・分析視点・PDCAの回し方まで、「改善アクションを前に進めるための満足度調査」の設計法を体系的に紹介します。
顧客・従業員・取引先の満足度を、売上や業績向上に直結させたいBtoB企業の方に、ぜひご一読いただきたい一冊です!
■この資料でわかること
・満足度調査が「結果指標」ではなく「戦略の起点」である理由
・失敗する満足度調査が陥りがちな罠と、その回避ポイント
・経営判断を前に進める、戦略起点の満足度調査の設計法
■こんな方におススメです
・BtoB企業でマーケティング戦略を担当している方
・満足度調査を実施しているが活用できていない方
・顧客理解を深めて売上向上につなげたい方
・調査結果を経営戦略に活かしたい方
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対象業種 |
全業種 |
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対象企業規模 |
中堅・大企業 |
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